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yumのproxy設定について

/etc/yum.confに下記を追記後、パッケージマネージャを起動。 proxy=http://your.proxy.address:yourport/ 以上

bizhub C450/Pのプリンタ設定に挑戦 - ubuntu日記

本日は、KONICA MINOLTA bizhub C450/Pのプリンタ設定をしてみた。 [システム]-[システム管理]-[印刷]をクリックし、「プリンタの設定」画面を開く。 [新規]をクリックし、「新規プリンタ」画面を開く。 [ネットワークプリンタ]-[LPD/LPR Host or Printer]を選択し、ホストにbizhub c450のIPアドレス、キューに、'Print'('は除く)を指定し、[進む(F)]をクリックする。 「ドライバ選択」画面が出てくるので、'Generic PCL 5c Printer Foomatic/hpijs (recommended) (en)'('は除く)を選択する。※細かい説明は割。 プリンタの説明を適当に入れて、[適用]をクリック。 なお、以下URLを参考にした。 http://256.com/gray/docs/misc/konica_bizhub_printer_cups_linux.shtml 以下に、bizhub用のドライバを見つけて試してみたが、こちらは最後の[適用]をクリックした際に、「CUPS操作中にエラーが発生しました。'server-error-internal-error'.」となり、使えなかった。 http://openprinting.org/show_printer.cgi?recnum=KONICA_MINOLTA-bizhub_C450

[Javascript]Javascriptで一苦労

せっかくアフィリエイト用に作ったJavascriptが、FireFoxでの実行は問題ないのに、IEで実行すると以下のエラーになる。 Web ページ エラーの詳細 ユーザー エージェント: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; InfoPath.1; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) タイムスタンプ: Thu, 27 Aug 2009 11:54:13 UTC メッセージ: HTML Parsing Error: Unable to modify the parent container element before the child element is closed (KB927917) ライン: 0 文字: 0 コード: 0 URI: http://www39.atwiki.jp/nekonoshin01/pages/96.html 「 Unable to modify the parent container element before the child element is closed 」を 直訳すると、「子エレメントがクローズされる前に親コンテナのエレメントを変更することは出来ない。」となる(のかな?) いろいろ調べるに、ページが完全に表示しきる前に、以下のような操作をIEは許可しないのだそうだ。 document.getElementById('aaa').innerHTML = '<p>Hello world</p>'; じゃぁ、ページが完全に表示されてから、操作すれば良いんだろうと、さらにいろいろ調べるに、window.onloadを使えばよいらしいことを発見。そこで、自作関数のMyFunctionを以下のようにして呼び出すコードをHTML内に適当に埋めてみた。 <script type="text/javascript"> <!-- window.onload= MyFunction...

Windows XPのチューニング(目から鱗)

何気なくWebを眺めていたら、「物理メモリが十分ならページファイルを無効にするれば早くなる。」との趣旨の記載を発見。 遅っいディスクへのページアウトがなくなるし、ページキャッシュが不要になるし、これは効果がありそう。 まず、XPくんから試してみることに。 なお、見つけたWebは以下。 http://pc.watanet.com/?p=360 (追伸 '09/08/22) 所有2台のXPくんに試行開始し中2日目。それぞれ以下の状況。 - 2GB-RAM搭載のメインマシンは極めて快適。 - 1GB-RAM搭載のサブマシンはツレと共用利用だが、お互いのアカウントでFireFox全開で使っていると偶に仮想メモリ不足の警告が。それ以外は快適。

USBメモリの認識(Ubuntu on VMware server) - Ubuntu日記

WIndows XPのホストOS上にゲストOSとしてUbuntuを導入している。 その為、USBメモリの認識には、初心者向けではない少し特殊な手順が必要だ。 ステップ1.USBデバイスのVIDとPIDを調べる。 まずXPに普通に認識させ、デバイスマネージャから該当USBデバイスを右クリックし、[プロパティ]を選択。 [詳細タブ]をクリックし、"デバイス インスタンス ID"を確認。 その際、例えば、"USB\VID_0BDA&PID_0156\...."となっているとしたら、VIDは"0x0bda"、PIDは"0x0156"と読み取る。 ステップ2.VMwareの定義ファイルを直接編集する。 該当VMを停止。 *.vmxというファイルを探しだし、以下の行を追加。 usb.generic.autoconnect = "TRUE" usb.autoConnect.device0 = "0x0bda:0x0156" 該当VMを起動。 参考 VMwareの仮想マシンにUSBデバイスをつないだ http://beatsync.net/bayside/memo/log20090215.html

デスクトップにアナログ時計 - Ubuntu日記

今日は、デスクトップにアナログ時計を表示させてみることにチャレンジ。 手順は以下。 "Synaptic パッケージ・マネージャ"から、"screenlets"をインストール。(詳細割愛) [アプリケーション]-[アクセサリ]-[Screenlets]を選択。 Screenlets Manager画面からお好きなウィジット(今回は当然目的の”Clock”)を選択し、[Lauch/Add]をクリック。 忘れずに、"auto start on login"にチェック。 なお、Screenletsの初回起動時に、Error「This is no existing autostart directory fot your user account yet. Do you want me to autumatically create it for you?」と聞かれるので、承諾しておくと良いかと。 (変更履歴) - 手順4を追加。('09/08/22)

xfy Blog Editorを導入 - Ubuntu2日目

入手元の記載のとおりに、zipファイルを展開し、xfyBlogEditor.shをダブルクリックするが、設定が十分でないと、何も実行されない。 以下に努力のあとと、解決内容を記載しておく。 調査のため、端末を起動し、コマンドラインからxfyBlogEditor.shを起動すると以下のようになる。 $ ./xfyBlogEditor.sh Error: JAVA_HOME is not defined correctly. We cannot execute java JAVA_HOMEの設定状況を同じく端末から調べてみると、どこにも設定している様子がない。 $ env | grep JAVA $ grep JAVA_HOME ./xfyBlog Editor.sh if ! [ -n "$JAVA_HOME" -a -x "$JAVA_HOME/bin/java" ] ; then echo "Error: JAVA_HOME is not defined correctly." EXEC_JAVA="$JAVA_HOME/bin/java" $ そもそもJavaはインストールされているのか、思いつくキーワードでインストール済のパッケージリストを検索するも、何も出てこない。 $ dpkg -l | grep java $ dpkg -l | grep JAVA $ dpkg -l | grep jdk $ dpkg -l | grep j2ee $ ./xfy-blog-090630/requirements.ja.htmlの内容を確認すると以下とのこと。 <参考>動作確認環境 ... Linux系 Ubuntu 8.10 Java SE 6 Update11 ... (なるほど。 "Java SE 6 Update11"が要るのね) ”Synaptic パッケージ・マネージャ"([システム]-[システム管理]-[Synaptic パッケージ・マネージャ])を起動。 クイック検索に"Java"と入れてみる。うぅ~ん、...

geditでテキストファイルを開くと文字化けする - Ubuntu2日目

中1週間開いてしまったが、本日が、Ubuntu2日目。 Thunderbirdのデータフォルダを無事にUbuntu環境とWindows環境とで共有でき、機嫌よくメールを見ていたら、1つ問題が発生。 添付のテキストファイルを開くと、文字化けしていて読めやしない。 試行錯誤の末、以下の手順で読めるようになった。 デスクトップから[システム]-[設定]-[メインメニュー]をクリックし、「メインメニュー」画面を起動。 「メインメニュー」画面から[アプリケーション]-[システムツール]を選択し、「設定エディタ」にチェックを入れる 「メインメニュー」画面を閉じる 再びデスクトップから[アプリケーション]-[システムツール]-[設定エディタ]をクリックし、「設定エディタ」画面を起動。 「設定エディタ」画面から、左側のツリー構造を/apps/gedit-2/preferences/encoding/と辿り、右側に出てくるauto_detectedをダブルクリックし、「キーの編集」画面を起動。 「キーの編集」画面から、[追加]をクリックし、新しいリストの要素として、"cp932"("は除く)を入力し、[OK]をクリック。 再び、「設定エディタ」画面から、上記で追加した"cp932"を選択し、[上へ]を必要回数クリックし、"UTF-8"の次に来る位置へ移動させ、[OK]をクリック。 「設定エディタ」画面の右上[×]をクリックし、画面を終了。

マウスホイールの動きが変 - Ubuntu2日目

マウスホイールを上に動かすと、FireFoxほか、画面が一気に一番下までスクロールしてしまう。 これは、困った。 Google先生に聞いてみると、以下のネタを発見。 「 [ubuntu][vmware]VMware Server 2上のUbuntu 9.04でマウスがうまく動かない 」 上記では、コマンドラインからの対処が書かれているが、あくまでもGUIにこだわってみた。 "Synaptic パッケージ・マネージャ"を起動。 クイック検索に、"xserver-xorg-input-vmmouse"と入力。 "xserver-xorg-input-vmmouse"を右クリックからインストール指定し、[適用]をクリック。後は画面なりに進む。 最後、Ubuntuを再起動。(GUIからxorgだけ再起動できない?) これで、ホイール操作どおりにFireFoxがスクロールするようになった。

DiMAGE Xtの復活を画策中

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KONIKA MINOLTAがデジカメ事業から撤退してから、幾年月。 バッテリーの寿命が尽きてしまい、使い物にならなくなったDiMAGE Xtくん。 本日、ふと、楽天市場で純正バッテリーの"NP-200"を検索してみると、純正品ではないが、互換品が意外と出てくる。評判も上々の様子。これは買ってみよう。 楽天 ●定形外送料無料●【2個セット】ミノルタ DiMAGE XgのNP-200対応バッテリー (追伸. 2009.10.26) 上記のバッテリーは実際に購入してみた。安くて、長持ち、満足している。純正品はいったい何だったのか?技術の進歩なのか?

Windowsフォルダをubuntu起動時に自動でマウントしたい - Ubuntu初日

 「サーバへ接続」では、それが出来ないようだ。  いろいろ調べ回って、結局、さきほど封印したばかりの"sudu su"を実行。 $ sudo su # vi /etc/fstab ...(以下の行を追加) //<ipアドレス>/<共有名> /home/owner/thunderbird cifs username=<winユーザ名>,password=<winパスワード>,uid=owner,gid=owner,file_mode=0755,dir_mode=0755,iocharset=utf8 0 0 ... # exit その後、再起動。

標準メーラをThunderbirdに入れ替える。 - Ubuntu初日

 Windows環境でもThunderbirdを使ってるので同じものを使いたい。手順は以下だった。  ”Synaptic パッケージ・マネージャ([システム]-[システム管理]-[Synaptic パッケージ・マネージャ])"から、パッケージ"Thunderbird"("を除く)を導入。  デスクトップ上部パネルを右クリック。[パネルへ追加]から、[アプリケーションのランチャ]を選択し、[インターネット]-[Mozilla Thunderbird Mail/News]を選択。  パネル上のEvolutionを右クリックし、[パネルから削除]を選択。

Windowsの共有フォルダに繋いでみる。 - Ubuntu初日

 デスクトップから[場所]-[サーバへ接続]をクリックすると、「サーバへ接続」画面が現れ、以下のように設定すると接続できた。※他は得に必須でない。足りなければあとで聞いてくKる。 サービスの種類:Windows 共有 サーバ名:<IPアドレス> フォルダ:<共有名>

Yahoo! ツールバー!を入れてみる - Ubuntu初日

 ubuntuの標準ブラウザはFireFox。Yahoo!ツールバーはFireFoxに対応しており、あっさりと導入できた。  ところで、今更気がついたが、Internet Exporolerが使えないと、Gyaoとか見れないのか。

イキナリ! rootでログインできない! - Ubuntu初日

 ubuntuはrootでログインできない。調べてみると、そういう操作をさせないことが売りだそうだ。  一般ユーザでログインし、端末から"sudo su"と打てばrootになれてしまったが、ubuntuの趣旨に出きるだけ従うことにする。

Ubuntuのインストール - Ubuntu初日

Vistaはすてられないので、VMware Server 2.0.1上にUbuntu 9.04日本語Remix版を導入。 LiveCDをCD-Rに焼いて、VMから起動。後は画面に従いながら比較的簡単に導入できた。

Premier3と携帯動画変換君

Sony EricssonのPremier3で、手持ちの動画ファイルを再生できないか挑戦してみた所、一応上手く行ったので報告してみる。 STEP1. 準備 まず、「 携帯動画携帯君 」を入手、解凍 次に「 QuickTime 7 」をインストール STEP2. MP4変換(※不要の場合もある様子) 携帯動画変換君のSetup.exeをクリック "「変換君」設定ファイルセレクター"を起動したら、"MP4:...”を選択し、[設定]ボタンをクリック ※警告が出ることがあるが[はい]を選択 "携帯動画変換君"が自動起動するが 一旦終了 3GP_Converter.exeをクリックし、再度、"携帯動画変換君"を起動。 変換したい動画ファイルを"携帯動画変換君"にドラッグ&ドロップ STEP3. 3g2変換 携帯動画変換君のSetup.exeをクリック "「変換君」設定ファイルセレクター"を起動したら、"3GP2:...中身3GPP相当”を選択し、[設定]ボタンをクリック ※警告が出ることがあるが[はい]を選択 "携帯動画変換君"が自動起動するが 一旦終了 3GP_Converter.exeをクリックし、再度、"携帯動画変換君"を起動。 (追記)"QCIF標準画質15fpsモノラル"等を選択。※QVGAはPremierが認識せず STEP2でMP4変換した動画ファイルを"携帯動画変換君"にドラッグ&ドロップ STEP4. PREMIER3に転送&再生 外部メモリ転送モードで、PCと接続 \PRIVATE\AUINOUTに3g2変換した動画ファイルを移動 ※その際、念のため英数字の短いファイル名に変更した。しなくてどうなるかは未確認。 PCと切断後、PCフォルダを開き、該当ファイルを選択し、SD内へ移動 EZムービーフォルダに自動的に移動するので、そのまま再生

新江ノ島水族館

今週末は鎌倉の海岸で海水浴予定だったが、あいにくの天気に見舞われ、新江ノ島水族館に行き先を変更。 朝一の館内は、そんなに人も混んでおらずそこそこ展示物を楽しめたが、イルカショーの後のころには、ペンギンもカメタッチも人混み過ぎてあまり楽しめず。 イルカショーは、へんちくりんな格好した人間のパフォーマンスが目に付き、肝心のイルカの芸が迫力がない。でも、それはあくまで大人目線で、ムスメは一人で拍手しながら大興奮。 正直、イルカショーに限っていえば、近場の品川アクアスタジアムの方が数倍は楽しい。明らかに客の歓声の数も大きさも違った。 でも展示物はこちらの方が多いし、ムスメがもう少し大きくなってゆっくり回れるようになったら、もう一度来てみようか。

apacheのサイト証明書を設定 - 調査

確認環境 Debian(etch) apache2-mpm-prefork 2.2.3-4+etch6 手順 ①証明書要求の作成 ~# cd ~# mkdir www33.atwiki.jp ~# cd www33.atwiki.jp ~/www33.atwiki.jp# ~/www33.atwiki.jp# openssl req -new -keyout site_key.pem -out site_csr.pem ... Enter PEM pass phrase: Verifying - Enter PEM pass phrase: ... Country Name (2 letter code) [AU]:JP State or Province Name (full name) [Some-State]:KANTO Locality Name (eg, city) []:KANAGAWA Organization Name (eg, company) [Internet Widgits Pty Ltd]:NONE Organizational Unit Name (eg, section) []:NONE Common Name (eg, YOUR name) []:www33.atwiki.jp Email Address []:NONE Please enter the following 'extra' attributes to be sent with your certificate request A challenge password []:tekitou An optional company name []: ~/www33.atwiki.jp# ②証明書要求の送付 サイト証明書を発行してもらうため、証明書要求をベリサイン等の認証機関に送付する。もしくは、独自認証局で自分でサイト証明書を作成する。 (1)サイト証明書の配置と設定 scp等でサイト証明書を/root/www33.atwiki.jp/site_cert.pemに配置 ~# ls www33.atwiki.jp/site_cert.pem www33.atwiki.jp/site_cert.pem (2)サイトキーから...

[C言語] RPCサンプルプログラム - 調査

参考資料( http://www.cs.tsukuba.ac.jp/~yas/sie/cdsoft-2005/2006-01-20/index.html )を元にRPCサンプルプログラムを動作させてみた際のメモ。 ソースコードほかの入手 $ wget http://www.cs.tsukuba.ac.jp/~yas/sie/cdsoft-2005/2006-01-20/ex/dirlist.x $ wget http://www.cs.tsukuba.ac.jp/~yas/sie/cdsoft-2005/2006-01-20/ex/dirlist_server.c $ wget http://www.cs.tsukuba.ac.jp/~yas/sie/cdsoft-2005/2006-01-20/ex/dirlist_client.c $ wget http://www.cs.tsukuba.ac.jp/~yas/sie/cdsoft-2005/2006-01-20/ex/Makefile コンパイル $ make rpcgen -C dirlist.x gcc -g -DDEBUG -c -o dirlist_clnt.o dirlist_clnt.c gcc -g -DDEBUG -c -o dirlist_client.o dirlist_client.c gcc -g -DDEBUG -c -o dirlist_xdr.o dirlist_xdr.c gcc -g -DDEBUG -o dirlist_client dirlist_clnt.o dirlist_client.o dirlist_xdr.o -lnsl gcc -g -DDEBUG -c -o dirlist_svc.o dirlist_svc.c gcc -g -DDEBUG -c -o dirlist_server.o dirlist_server.c gcc -g -DDEBUG -o dirlist_server dirlist_svc.o dirlist_server.o dirlist_xdr.o -lnsl 実験その1 単純動作 ※サーバとクライアントで端末を分けること <サーバ側> $ ./dirlist_server <クライアント側...

pmap_getport(2)

ポートマッパ(portmap)からRPCサービスのポート番号を取得するpmap_getport関数の使い方。 用例 ... addr.sin_port = htons(111); /* (1) portmapのポート番号を設定 */ if ((addr.sin_port = htons(pmap_getport(&addr, 0x20000000, 1, IPPROTO_TCP))) == 0) { /* (2) 使用したいRPCサービスのポート番号で置き換え */ perror("pmap_getport"); exit(1); } /* (3) ポート番号が置き換わったところで、コネクトする */ if (connect(fd, (struct sockaddr *)&addr, sizeof(addr)) < 0){ perror("connect"); exit(1); } 備考 上記は、独自プロトコルのポート取得にportmapを使う例になっている。本来、connectなんて書かずに、キチンとRPCの関数を使ってRPCプロトコルで通信すべきなんだろうが。

pmap_set(2)

ポートマップ(portmap)にRPCサービスを登録するpmap_set関数。 用例 pmap_unset(0x20000000, 1); if (pmap_set(0x20000000, 1, IPPROTO_TCP, ntohs(saddr.sin_port)) != 1) { perror("pmap_set"); exit(1); }

getsockname(2)

soctnameを取得する関数。 用例 len = sizeof(saddr); if (getsockname(fd1, (struct sockaddr *)&saddr, &len) != 0){ perror("getsockname"); exit(1); } printf("port number is %d.\n", ntohs(saddr.sin_port)); メモ manページを眺めても使い方が良く分かんらんかった。試行錯誤の上、上記に到達。

自宅サーバ(Debian/etch)にsquid導入

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Debian etchにsquid導入した際のメモ。 インストール # aptitude install squid 設定 # cp -p /etc/squid/squid.conf /etc/squid/squid.conf.org # vi /etc/squid/squid.conf 以下を追加 acl localnet src 192.168.1.0/24 http_access allow localnet 以下を変更 http_port 8080 cache_dir ufs /var/spool/squid 500 16 256 関連記事 【電子工作】Raspberry Piで自宅PROXYサーバを立ててみる

カーネルデバッグ環境の設定

また今日もマニアックなことに挑戦。 CentOSでcrashコマンドを試してみることに。 詳細は こちら 。 RHEL4系 例) [root@localhost ~]# uname -a Linux localhost.localdomain 2.6.9-78.0.1.EL #1 Tue Jul 22 17:50:01 EDT 2008 i686 i686 i386 GNU/Linux [root@localhost rpm-work]# wget http://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/updates/enterprise/4AS/en/os/Debuginfo/i686/RPMS/kernel-debuginfo-2.6.9-78.0.1.EL.i686.rpm [root@localhost rpm-work]# rpm -ivh kernel-debuginfo-2.6.9-78.0.1.EL.i686.rpm 履歴 2009年06月24日 RHEL4系記載追加 2009年03月05日 新規作成

品川アクアスタジアム

今日は水族館(品川アクアスタジアム)に行きました。 娘がまだ小さいので、電車はこちらも周りも娘本人も辛かろうはなから諦めて、車で行きました。車は、 ホテルパシフィク東京 の地下駐車場(20分で200円)にとめました。 水族館は、まぁ、30分も持たないようなこじんまりとした大きさなんですが、「海中トンネル」と「ペンギン大陸」は見ものです。「海中トンネル」には、なんとマンタも泳いでました。娘も大興奮です。 さて、ここの本当の見ものは、イルカショー(とアシカショー)です。 15分ほどのショーですが、イルカとクジラが飛びはねて、ご希望なら水しぶきを頭からかぶることも出来て、楽しいことこの上ないです。ショーが終わった後も、調教師によるトレーニングをそのまま見学できるし、トレーニングが終わっても数頭のイルカがショープールに残っていて、まったりと余韻が楽しめます。 座席も相当数あって、休日も朝一なら、あまり窮屈な思いもせず、ショーやその後のイルカ達を楽しめます。欠点は、館内の飲食物のレパートリーの少なさと高さ。正直、持込(していいのかな?)推奨です。

Linuxのcore dumpの中身についてその3

coreファイル内のnoteセクションにどんな情報が含まれているのか調べてみた。 まず、objdumpでセクション情報を調べる $ objdump -h core.3313 core.3313: file format elf32-i386 Sections: Idx Name Size VMA LMA File off Algn 0 note0 000001d8 00000000 00000000 000001d4 2**0 CONTENTS, READONLY ... readelfで見てみる $ readelf -a core.3313 ... Notes at offset 0x000001d4 with length 0x000001d8: Owner Data size Description CORE 0x00000090 NT_PRSTATUS (prstatus structure) CORE 0x0000007c NT_PRPSINFO (prpsinfo structure) CORE 0x00000090 NT_AUXV (auxiliary vector) 出力の一番最後にnoteの情報が出ている。 更に、note0のダンプを取り、readelfの結果と付き合わせてみる。 $ objdump -s -j note0 core.3313 core.3313: file format elf32-i386 Contents of section note0: 0000 05000000 90000000 01000000 434f5245 ............CORE 0010 00000000 0b000000 00000000 00000000 ................ 0020 0b000000 00000000 00000000 f10c0000 ................ 0030 460c0000 f10c0000 460c0000 00000000 F.......F....... 00...

Superfetchを止める(Vistaメモ)

Vistaに乗り換えて半年程になる。最近、なにもしていないのにディスクがカリカリいっているのがとても気になっていたのだが、 こんな記事 を発見。 ふーん。Superfetchというサービスが余計なことをしているのか。 しばらく止めて様子を見てみることにする。 因みに止めるとタスクマネージャから確認できるメモリが40MBほど減った。

カーネルのライブHacking(RHEL AS 4U4)

lockdのnlm_hosts構造体の内容を確認することがあったので、その際のcrashコマンドの使い方をメモ書きしておく。 crashコマンドを起動 # crash ... crash> デバッグモジュールの読み込み crash> mod -s lockd lockd.ko.debug 構造体のアドレスを確認 crash> list nlm_hosts d0b8c7a0 構造体の内容表示 crash> struct nlm_host d0b8c7a0 ... 以上

debuginfoの設定(RHEL AS 4U4)

故あって、RHEL AS 4U4にカーネルdebuginfoを設定し、crashコマンドが使えるようにすることに。 まず、カーネルのバージョンを確認。 # uname -a Linux localhost.localdomain 2.6.9-42.EL #1 Wed Jul 12 23:16:43 EDT 2006 i686 athlon i386 GNU/Linux debuginfoパッケージを入手。 # wget http://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/updates/enterpri se/4AS/en/os/Debuginfo/i386/RPMS/kernel-debuginfo-2.6.9-42.EL. i686.rpm インストール。 # rpm -ihv kernel-debuginfo-2.6.9-42.EL.i686.rpm 最後に確認。 # crash ... crash> crashコマンドのプロンプトが出ればOK。

Linuxで回線シミュレーション - 調査

野暮用で、通信パケットの遅延を試してみたくなった。 Google先生に聞いてみたら、Dummynet、NISTNet、iproute2というものを教えてくれた。 RHEL(4U4,5.1で確認)で使うには、iproute2が良いみたい。標準でカーネルが対応しているし、"iproute"というパッケージで標準で用意されている。 使い方は、以下のblogやサイトを参考にした。 Blog.遊ぶエンジニア「 回線遅延シミュレーション 」 Linux Advanced Routing & Traffic Control HOWTO

Linuxのシステムロケール設定ってどこでするんだっけ?

システムロケール(もしくはシステムの標準のロケール)は、ディストリビューションによって設定場所が異なる。()内は確認版数。 RHEL(4,5) /etc/sysconfig/i18n Debian(etch) /etc/default/local

自宅サーバ(Debian/etch)のサイト証明書を更新

独自認証局を立てたうえ、自宅サーバのサイト証明書を更新してみた。 詳細は以下。 独自認証局を作成する サイト証明書を設定する

自宅サーバ(Debian/etch)をnmap(Windows XP)でポートスキャン

自宅サーバ(Debian/etch)のセキュリティ検査をするのに、Windows XPマシンからポートスキャンしてみた。 1. http://insecure.org/からnmap-4.85BETA7-setup.exeをダウンロード 2. nmap-4.85BETA7-setup.exeを実行してインストール 3. 以下を実行 C:\Program Files\Nmap>nmap -P0 -n -sS -T4 -p1-65535 192.168.1.132 Starting Nmap 4.85BETA7 ( http://nmap.org ) at 2009-04-19 11:43 東京 (標準時) Interesting ports on 192.168.1.132: Not shown: 65528 closed ports PORT    STATE SERVICE 21/tcp  open  ftp 22/tcp  open  ssh 80/tcp  open  http 111/tcp open  rpcbind 113/tcp open  auth 443/tcp open  https 901/tcp open  samba-swat MAC Address: xx:xx:xx:xx:xx:xx (Matsushita Electric IND. CO) Nmap done: 1 IP address (1 host up) scanned in 81.48 seconds C:\Program Files\Nmap> 4. rpcbind、auth、samba-swatは自宅サーバには必要ないので止めてみる。あと、ftpはscp(sftp)で代替するのでこれも止める。 <rpcbindを止める> # /etc/init.d/portmap stop Stopping portmap daemon.... # update-rc.d -f portmap remove Removing any system startup links for /etc/init.d/portmap ... ...

自宅サーバ(Debian/etch)のiptablesで、とあるホストを遮断

やってみたのでメモしておく。 /root/myfirewall.shを作成し、アクセス拒否したいipアドレスを登録。 # vi /root/myfirewall.sh #!/bin/sh iptables -I INPUT -s XXX.XXX.XXX.XXX -j DROP 定義に問題ないか確認。 # /bin/sh /root/myfirewall.sh # iptables -L ... DROP       0    --  xxxx.jp  anywhere ← 拒否したいIPアドレスのFQDN名を確認 ... # etc/network/interfacesに書き青文字の行を追加。 iface eth0 inet dhcp         pre-up /bin/sh /root/myfirewall.sh $IFACE $IF_ADDRESS 再起動しても定義がされていることを確認。 # shutdown -r now ... #  iptables -L ... DROP       0    --  xxxx.jp  anywhere ← 再起動してもちゃんとある。 ... #

自宅サーバ(Debian/etch)にxcacheを導入

PHP高速化ツールのxcacheを導入してみた。意外と苦労したので、作業ログから手順を整理しておく。 まず、/etc/apt/sources.listを編集し、下記2行を追加。 deb http://www.backports.org/debian/ etch-backports main deb-src http://www.backports.org/debian/ etch-backports main それから、"apt-get update"と実行すると、以下のエラーが発生。 # apt-get update ... W: GPG error: http://www.jp.backports.org etch-backports Release: The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBK EY EA8E8B2116BA136C ... 次に、上の赤色部分の使って、以下を実行。 # gpg --keyserver wwwkeys.eu.pgp.net --recv-keys EA8E8B2116BA136C ... # gpg --armor --export EA8E8B2116BA136C | apt-key add - OK # 再度、"apt-get update"以下を実行。今度はエラーは出ない。 # apt-get update ... # aptitude install php5-xcache ... 最後にapacheを再起動し、xcacheを有効に。 # /etc/init.d/apache2 stop Stopping web server (apache2).... # /etc/init.d/apache2 start Starting web server (apache2).... 以上

自宅サーバ(Debian/etch)のpukiwiki高速化

自宅サーバはMobile Pentium MMX 233MHz(?)という非常に非力なマシンなんだが、Pukiwikiのとあるページの処理に5秒もかかってしまう。あまりに遅すぎるのでなんとかならないかと思案していたところ、 Bodycache なるものを発見。 おぉ、はやいはやい。 平均5秒→平均0.1秒に大変身。 ページに以下のプラグインが使用されていると、効果がでないそうだ。includeが使えないのは少し残念だが、いいか別に。 ls2 pcomment include 更に、xcacheなるものも入れてみた。 平均0.1秒→0.06秒前後に、ちびっと向上。 Bodycacheほどの効果はなかったが、このわずかな違いでずいぶんと小気味よい。

自宅サーバ(Debian etch)にntp設定を実施

手順は以下。 # aptitude install ntp ntpdate ntp-simple .... # vi /etc/ntp.conf 以下を編集 <編集前> server 0.debian.pool.ntp.org iburst server 1.debian.pool.ntp.org iburst server 2.debian.pool.ntp.org iburst server 3.debian.pool.ntp.org iburst <編集後> server 210.173.160.27 iburst server 210.173.160.57 iburst server 210.173.160.87 iburst ※プロバイダ毎の推奨NTPサーバ設定は ここ を参照のこと。 # touch /var/lib/ntp/ntp.drift  ← 空ファイルを作成 # /etc/init.d/ntp stop Stopping NTP server: ntpd. # ntpdate -b 210.173.160.87 ← 無理やり合わせる 23 Mar 22:43:03 ntpdate[4230]: step time server 210.173.160.87 offset -0.001219 sec # /etc/init.d/ntp start Starting NTP server: ntpd. # ntpq -p      remote           refid      st t when poll reach   delay   offset  jitter ============================================================================== *ntp1.jst.mfeed. 210.173.160.86   2 u   22  ...

[Solaris] 動的ポート割り当て範囲

調べてみたので忘れないように。以下のOSパラメータで設定できる様子。 tcp_smallest_anon_port 最小値:1024 最大値:TCP_MAX_PORT(=(64 * 1024 - 1)=65535) デフォルト値:32768 tcp_largest_anon_port 最小値:1024 最大値:TCP_MAX_PORT デフォルト値:TCP_MAX_PORT udp_smallest_anon_port 最小値:1024 最大値:UDP_MAX_PORT(=65535) デフォルト値:(32 * 1024)=32768 udp_largest_anon_port 最小値:1024 最大値:UDP_MAX_PORT デフォルト値:UDP_MAX_PORT 参考 http://homepage2.nifty.com/BASH/sol/ndd.html  (リンク切れ) tcp.c  (リンク切れ) udp.c  (リンク切れ)

[C言語] 共有ライブラリを作って呼んでみる

共有ライブラリで発生した異常をgdbで調べてみる実験をしたく、まずは、共有ライブラリを作成&実験してみた。 環境は、以下。 2.6.18-92.1.22.el5 gcc (GCC) 4.1.2 20071124 (Red Hat 4.1.2-42) 以下のファイルをそれぞれ作成してから、make; sh run.shと実行すればめでたく(?)core発生。 "Makefile" all : test_core clean :         rm -f test_core test_core.o liba.so liba.so.1 liba.so.1.0 liba.o         rm -f core.* test_core : test_core.o liba.so.1.0         gcc -g -o test_core test_core.o -L. -la test_core.o : test_core.c         gcc -Wall -g -c test_core.c -o test_core.o liba.so.1.0 : liba.o         gcc -g -shared -Wl,-soname,liba.so.1 -o liba.so.1.0 liba.o -lc         ln -sf liba.so.1 liba.so         ln -sf liba.so.1.0 liba.so.1 liba.o : liba.c liba.h         gcc -fpic -g -c -Wall liba.c "liba.h" int liba(); "liba.c" int liba() {         int i = 10 / ...

[Linux] coreファイルをgdbで調べてみる

前の記事 で採取したcoreファイル(ちょっとファイル名が違うけど)を、gdbを使って調べてみる。 gdbに実行ファイル(./test_core)をcoreファイル(./core.5857)を指定して、起動する(下記の下線部分)。 $ gdb ./test_core -c ./core.5857 GNU gdb Red Hat Linux (6.5-37.el5_2.2rh) Copyright (C) 2006 Free Software Foundation, Inc. GDB is free software, covered by the GNU General Public License, and you are welcome to change it and/or distribute copies of it under certain conditions. Type "show copying" to see the conditions. There is absolutely no warranty for GDB.  Type "show warranty" for details. This GDB was configured as "i386-redhat-linux-gnu"...Using host libthread_db library "/lib/libthread_db.so.1". warning: Can't read pathname for load map: 入力/出力エラーです. Reading symbols from /lib/libc.so.6...done. Loaded symbols for /lib/libc.so.6 Reading symbols from /lib/ld-linux.so.2...done. Loaded symbols for /lib/ld-linux.so.2 Core was generated by `./test_core'. Program terminated with signal 8, Arithmetic exception. #0  0x080...

[Linux] coreファイルの生成設定

Linuxでは、デフォルトではcoreファイルは生成されない。以下の様にして生成されるように設定&確認。 手順 1. 設定値の確認 $ ulimit -a core file size           (blocks, -c) 0 data seg size          (kbytes, -d) unlimited scheduliing priority             (-e) 0 file size                  (blocks, -f) unlimited ..... 2. 設定 $ ulimit -c ulimit 3. 確認 3-(1) 設定値の再確認 $ ulimit -a core file size           (blocks, -c) unlimited data seg size          (kbytes, -d) unlimited scheduliing priority             (-e) 0 file size                  (blocks, -f) unlimited ..... 3-(2) 実際にcoreファイルが作成されるかどうかを確認  a. 以下のファイルを編集 $ vi test_core.c int main() {   int i = 10 / 0;   return 0; } b...

[Thunderbird] lightningからWebDAV上のカレンダーを使ってみる。

iCalendarの設定方法。 環境 Vista SP1 lightning 0.9 手順 "ネットワークのサーバに保存する"を選択 "iCalendar (ICS)"を選択し、"http://localhost/webdav/test.ics"と入力 メールを"なし"に設定 以上

[XAMPP] XAMPP(1.7.0)のWebDAVのパスワード設定

XAMPPでのWebDAVパスワードを設定する方法。 環境 Vistaに入れいているXAMPP(1.7.0)のWebDAV機能 手順 c:\xampp\apache\bin\htpasswd -bc c:\xampp\security\htpasswd.webdav <ID> <Password> 参考  C:\xampp\apache\conf\extra\httpd-dav.conf 以上

[Linux] CentOS5.2(VMware 2.0)でDVDの取り出しが出来ない!

現象 CentOS5.2をVMware上動かすと、DVDドライブが開かない。物理的にボタンを押しても開かない。CentOSのデスクトップ上から[取り出し]を選択しても開かない。CentOS5.2をシャットダウンしても開かない。 条件 CentOS5.2をVMware上動かす 頻度 必ず 原因 不明 対策 VMWare上の設定のCD/DVDの設定で"Access the drive directory"を選択 以上

[Windows] TrustedInstallerとオートギア

前述の記事「 TrutedInstallerの悪さ 」に関連して、TrustedInstallerの実行優先度を帰るツールとして「オートギア」というフリーソフトを見つけたので以下にメモ。とりあえず、TrustedInstaller.exeが起動される都度、優先度を自動で下げてくれている。画面が固まることはなくなったようだ。 環境 Windows VISTA 手順 まず、 Vectorからautogear.lzhをダウンロード 。 autogear.lzhを展開。※自分は、展開には WinRAR を使用。 展開されたautogear.exeとautogear.txtをC:\Program Files\AutoGearに移動。 スタートボタンを右クリックし、[開く(O)]を選択。"スタートアップ"フォルダへ移動。 "スタートアップ"フォルダで"C:\Program Files\AutoGear\AutoGear.exe"のショートカッタを作成。 できたショートカットを右クリックし、プロパティを開く。 [詳細設定(D)...]をクリックし、[管理者として実行(R)]をチェック。[OK]-[OK] ショートカットをクリックして、AutoGearを起動。 [オプション(O)...]-[監視]タブとクリックし、[すべてのアプリケーションの優先度を変更可能にします]をチェック。 [追加(A)...]をクリック、プログラム名に"trustedinstaller.exe"を記述。指定優先度に"通常以下"に設定。[OK]し[隠す(H)]をクリック。 最後に、スタートアップフォルダに管理者として実行するよう設定。ログオン起動の都度、UACから警告が出るが無視。 以上

[Windows] TrustedInstaller.exeの悪さ

現象 Windows使用中に、”画面が時々固まる。マウスも反応しない。暫くすると復旧する。”という現象に見舞われる。 条件 Windows VISTAで確認。 頻度 毎日数回 原因 TrustedInstaller.exeがCPUを100%近く使用することがあるから 対策 対策1 以下をWindows再起動都度実施 タスクマネージャを立ち上げる 「すべてのユーザプロセスを表示(S)」とする TrustedInstaller.exeの「優先度の設定(P)」を「通常以下(B)」に設定 対策2 オートギアを使う 記事参照 → こちら 。 以上

[CentOS] CentOS5.xでstdio.hが見つからない!

現象 C言語ソースをコンパイルすると下記エラーが発生。 error: stdio.h: No such file or directory 条件 CentOS 5.2 (他は不明) 頻度 必ず 原因 C言語ヘッダーはデフォルトではインストールされないから 対策 glibc-headersを入れる。入れ方は以下。 # yum install glibc-headers