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8月, 2011の投稿を表示しています

自宅サーバーのroot宛メールをフリーメールアカウントに転送 CentOS6

自宅サーバーのroot宛メールをフリーメールに転送する設定を記す

VNC接続でrootユーザが日本語にならない CentOS6

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記事「 VNC ServerのGUI設定 for CentOS 6 」でvncserverの設定を紹介しているが、rootユーザを設定した場合、日本語モードにならない場合がある。(下記画面の症状)

dyndnsを自動更新

以下、まったくダメダメだったので、新記事で ddclientを使った方法 を記した。 追加インストールや新たな常駐サービスが発生するDiCEやddupなどは使わず、wgetとcronの標準機能だけを使って自動更新を実施する方法を記す。

温度による自動shutdown機能の停止

前の記事「 CentOSが勝手に停止 」の解決策として、温度監視によるシャットダウン機能の停止を試みたの記す。

CentOS6が勝手に停止

自宅サーバのノートPCにCentOS6.0を導入しているが、これまで3回、勝手に電源が落ちていたことがある。 本日確認したところ、以下のログを発見。直訳すると、「危険な温度に到達 (100 C)、シャットダウン」てところだろうが、本当か? Jul 25 12:30:28 localhost kernel: Critical temperature reached (100 C), shutting down. Jul 28 15:07:43 localhost kernel: Critical temperature reached (100 C), shutting down. Aug 3 17:31:25 localhost kernel: Critical temperature reached (100 C), shutting down. 温度関連の設定値カーネルパラメータを確認すると、以下の様子。 /proc/acpi/thermal_zone/THRM/cooling_mode 0 - Active; 1 - Passive /proc/acpi/thermal_zone/THRM/polling_frequency <polling disabled> /proc/acpi/thermal_zone/THRM/state state: ok /proc/acpi/thermal_zone/THRM/temperature temperature: 53 C /proc/acpi/thermal_zone/THRM/trip_points critical (S5): 100 C passive: 85 C: tc1=4 tc2=3 tsp=100 devices=CPU0 active[0]: 60 C: devices= FAN 意味合いからすると、バクでもない限り、temperatureの値がtrip_pointsのcritila (S5)の値に達し、ソフトオフ(S5)=シャットダウンとなったということのようなのだが、、

【閉店】ブックマン古本館尻手店

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鶴見ローカルの古本屋。DVD/CDやゲームソフトの中古、掘り出し物プラモデル未開封品なども置いてある。残念なことに昨年閉店に。 古本屋といえばBOOK OFFという位、BOOK OFFの寡占が進んでいるが、こういったローカル古本屋にはがんばってほしい。 ラインナップがマニアックなのが秀逸。 送信者 Google マップ用の写真 より大きな地図で 最寄駅は尻手駅 を表示